『教養としての眼鏡』著者・伊藤次郎が Fm yokohama 84.7「でぃぐらじ」にゲスト出演しました
Fm yokohama 84.7「でぃぐらじ」(金曜午後18時20分〜)に『教養としての眼鏡』著者・伊藤次郎が1月9日,1月16日に出演しました。
でぃぐらじ IMALU
音楽・アート・カルチャーなど様々なことに興味・関心を持つIMALUが、毎週1つのトピックを取り上げ「DIG」して(掘り下げて)いきます!
【著者プロフィール】
伊藤次郎(いとうじろう)
「opteria-Glassias」オーナー
1969年、東京都生まれ。
大学卒業後、鉄筋業、飲食業に従事、「飲食チェーンで得たノウハウを眼鏡業界で活かしてみないか?」との誘いを受け転職する。
アイ・ロードでは経理、外回りの営業、店舗勤務を兼任し、その後、三邦堂に入店し、斜視矯正やプリズムメガネ、自身の頭痛の原因が斜位だった事を知る。
2005年、東京・吉祥寺に眼鏡専門店「opteria-Glassias」を開業。